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因縁とどのように向き合ったら良いのか

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因縁とどのように向き合ったら良いのか

因縁と向かい合うのは、人と向かい合うことだととらえてください。満月の法則で言うところの、人を三日月でとらえるか、満月でとらえるか、大満月でとらえるかによって、向き合い方が変わってきます。
 
因縁は種と縁だという話をしました。その向き合い方が変わったときに、その種も縁も両方変わるのです。種も、咲いている花も、太陽も土も水も肥料も、全部生命ですから、生命として生まれ変わるのです。
 
そして、相手は大満月だと、神だという大前提で扱うと、相手も変わってくるのです。

佐藤康行


※佐藤康行の言葉をそのまま生で投稿しています。言葉の言い回しも含め、繰り返してご覧になることをオススメします。