2.真我カウンセリング

※真我カウンセラーを実践する場合は、下記の心のマナーを守ってください。

真我カウンセリングは、身近な人への真我の実践として、また、プロとして行うことができます。まずは、身近な人へのカウンセリングで相手の真我が開けるようになったら、ぜひプロとして活動されることをお勧めします。

真我カウンセラー・心のマナー

一、プライバシーを守る
一、相手を利用しない
一、自分の手柄にしない
一、宗教等を薦めたりしない
一、教えに走らない
一、相手の心に土足で入らない
一、相手を評価しない
一、商売に利用しない
一、責められた形になったとしても動じたり、言い返したりしない(夫婦、親子が対象者の場合など)
一、占い、予言的なことは言わない
一、セミナーやカウンセリングを行った際、相手の心が「ゴミ」にフォーカスしたまま帰ることがないようにする
一、真我まで導けたら Very good!


ポイント

①自分の意見も考えも関係ない
②オウム返し=鏡のように返す
③相手の言ったまま返す
④相手の言った言葉を使って返す
⑤同じような体験、経験を言わない
⑥相手に心を開いてもらうのが目的
⑦その人の満月を鏡の如く返す
⑧愛(満月)しか存在していない
⑨形から入る・言葉が先にありき
⑩話しの中で光を見つける
⑪問われるのは自分側
⑫あなたは大丈夫だ!愛そのものだ!ということを返す
⑬悩んでることは素晴しい!
⑭カウンセラーが上手くいったかどうかは、相手を通してしかわからない
⑮どちらが救われているか?救っているのか?わからなくなるのはVerry good!


真我カウンセリング佐藤学長ポイント
・・・学長が話されたポイントの抜粋です。参考にして下さい。・・・