橋渡し

橋渡しって何?

心の学校でいう橋渡しとは、

「翌日以降に開催される真我のセミナーやフォローなどの日程にチェックを入れ、橋渡し書に名前を書いて出す」

ことです。
申込書ではありませんので、「橋渡し書」にお名前を書いたからといっても責務が発生するものではありません。

申込ではないのに書く理由は?

橋渡しがなぜ必要かを、佐藤学長はよく『結婚』のたとえ話で解説されます。

佐藤康行
佐藤康行

半年後に、あなたは死ぬほど好きな方と結婚すると決まったとします。

 

そうすると、あなたは大好きな方と結婚すると決まった瞬間からずっと幸せな気持ちが続くことになります。

 

その気持ちに引き寄せられて、ありとあらゆる幸運が舞い込んでくるでしょう。笑う門には福来たるという言葉もあります。

 

もし、もしも仮に半年後、破談になったとしても、その半年間に受け取った幸運はそのままあなたのものです。

そして橋渡しの先は、真我(本当の自分)です。
これは、どこまでも続く海のような大きな器をあなたの中に作ることにほかなりません。

逆に、そのような器(キャッチ能力)を持ち合わせていないと、目の前に黄金の雨が降っているのに気づかない毎日を過ごしてしまう可能性もあります。
そうして得られる思いがけない幸運を得ていただきたい。そしてその先にある本当の自分に出会っていただきたいと、佐藤学長は切に願っております。

お金が・・時間が・・そういったことで躊躇されている方へ

実際に「橋渡しが良い」といっても

・お金(セミナー費用)の都合がつかなくて。。。
・忙しいし、受講する暇などないよ。。。
・受講するわけではないのだから、逆に失礼では無いか?

と思われている方も多いようです。

しかし、実際に受講出来た方の中には、「橋渡しをしたことで受講費用ができました!」とか「橋渡ししたら協力者が現れた!」といった体験談が山ほどあります。
これを「天のプレゼント」(略して天プレ)といいますが、このような例は枚挙にいとまがありません。
そしてキャンセル料もありませんので、あなたへのリスクはゼロです。

もしかしたら、橋渡しをされた全ての人が、気づく気づかないに関わらず何らかの「天のプレゼント」を受け取られているかもしれません。
あなたもぜひ、やってみて下さい。

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