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天と地を貫くということ

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天と地を貫くということ

こんにちは、佐藤康行です。

満月の法則で説明すると、三日月は認識です。しかし、月は常に大きなまん丸です。その大きなまん丸で人間関係や社会を捉えたとき、相手から大きなまん丸が反射して返されます。そのこと自体が、天と地を貫くということだと考えてください。

満月を見たときに、満月の反射鏡になって、三日月は消えます。まさに、貫いたということです。人間社会でも、そのように受け取る人が増えたときに、天と地を貫いて、この世は大調和の世界に入っていくのです。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。
次回の更新をお楽しみに!