どこまでも普通じゃない!

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私が学長(佐藤康行)の近くにいていつも思うこた、それは、学長には全く「私心」や「願望」がないということ。

そして「内と外」もない。

スタッフも受講生もなく、すべて平等で同じ。

リアルに70億人全員が友人。

学長の発想は、常に目の前の人を最高に活かすことばかり。

それはどんな時も変わらない。

目の前にすでに現れている人や出来事、すべてをそのまま活かすアイデアが日々溢れ出る。

そして、ヨコの続きがない!

アレ!?って学長が消えてしまったような感覚になる時がある。

ついつい昨日のことで頭が一杯になっていると置いていかれそうになる。

ヨコの連続はなく、タテの連続なんだろうな〜。

一分一秒進化している。

私が一番驚いたことの一つは、学長が生きてるすべての人平等に見ているだけでなく、亡くなった人たちも全員を平等に見ているということ。

ある時、「私はお墓の真ん中でも、愛する人たちに囲まれている感じで普通にぐっすり眠れる」というのを聞いて腰を抜かしそうになった。

こんな方が現実に存在するんだと心から感動し、心の中で合唱した。

全てを「大満月」という前提というけど、近くで学長を見ていると、明らかに「前提」ではなく、「大満月」に見えてると確信する。

やっぱりスゴい。

明日は一体どんな学長に会えるんだろう。


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