親睦会

今日は、夜、高円寺にある「居酒屋とんちんかん」で、学長(佐藤康行)と心の学校グループスタッフの親睦会だった。

「とんちんかん」は佐藤史織さんの経営するお店の2号店。

1号店は中野にある「ドミンゴ」。

どちらのお店も、学長が20代の頃に経営をしていたお店の名前だ。

スタッフでお店は超満員。飛び入りで四国から来られた受講生の方も参加!

スタッフといっても、全員、もともとは受講生であり、熱烈な学長ファンの集まりだ。だから、おそらく普通の会社の親睦会とは全然違う。

学長からは、スタッフも受講生も全く区別がない。どんなにお酒が入っていても、普段の時も、セミナーの時も全く変わらない。いつ、どこにいても講座状態だ。

最新刊の「真我②」が出来上がり、更に学長の勢いが増している気がする。

「真我②」は5月28日頃全国の書店に並ぶらしいが、すでに予約が殺到している。

今日は、四国からの飛び入り参加の方との関連で、「真我②」に載っている愛媛の車椅子の青年の体験談を、学長自らが皆んなの前で読まれた。

額に汗をびっしょりかきながら、長い体験談を真剣に読まれるのを聞いていると感動で涙が込み上げた。

体験談も素晴らしいが、それよりか何か、言葉にならない深いものが魂に響いた感じだった。

学長のその姿に「成功と幸福を呼ぶ言葉」の小冊子の一節にある「どんな人にも愛と感謝をこめて、何をやるにも全力投球、命がけ」の究極を見た気がした。

その後、貴重な学長の昔の話を聞いていると、突然、あるスタッフの女性が、学長に命を救われた体験を話しながら泣き出した。

また、その解説を聞きながら全員が感動でシーンとなった。

笑いあり涙ありの親睦会。

学長の周りはどんな時もセミナー状態になる。