第3ラウンド

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学長(佐藤康行)の人生の「第3ラウンド」が始まった。

第1ラウンドは、皿洗いからコックさんになり、営業の世界でトップを極め、世界初の立ち食いステーキで大成功を収めた時代だ。

この頃から時間と空間の無駄を無くし、サンタ営業を極め、今の土台となる経験の数々を重ねた。

第2ラウンドは、その成功の全てを手放し、真我一本に人生のすべてをかけた今日までの時代。

この第2ラウンドでは、真我を世の中の多くの人々に伝えるために、医療、教育、営業、経営、ビジネスといろんな着ぐるみを着て、「真我」という言葉を敢えて使わないようにしながら、真我を伝え続けてきた。

しかし、今、第3ラウンドとは、これまでのすべての着ぐるみを脱ぎ捨て、「真我」ど真ん中だけを極めるという。

その一つが書籍「真我全集」だ。100巻が出版される。

これは学長が永遠に生きる手段の一つである。「真我」の出版により、1000年後、2000年後も学長が生き続けることになるからだ。

八重洲事務所や面談室、研修室のあちらこちらに「真我」の書籍が置いてある。これまでの本とは違うものすごいエネルギーを感じる。

学長はいつも1%も力を出してないという。もしも、この第3ラウンドで50%の力を出したら、世の中は一体どうなるんだろうか。

楽しみで楽しみで仕方がない!!

どんな医療や科学の常識も壊覆してしまうような最先端の手法が「真我」だ。

今、第3ラウンドに入り、さらに更に学長の周りは大きく変化をしている。

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