奇跡の30分

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今日はナスペック面談の日。

学長(佐藤康行)のスケジュールはびっしりだった。

私はいつもナスペック面談を「奇跡の30分」という名前に変えた方がいいのではないかと思っている。

今日もそうだった。

学長の面談を受ける前と終わった後の受講生の方の表情が別人のように変化するからだ。

たったの30分!

どんな魔法がかかったんだろうと驚くばかり。

少し例えは失礼かもしれないけど、萎れかかった花が30分で一気に満開になるような感じだからだ。

終わった後、一体どんな奇跡が中で起きていたのか同席のスタッフに聞いてみる。

すると、やはり、信じられないことがあの短い時間で起こっているのだ!!

長い人生を歩んできて、どうしようもなかった苦しみが、ほんの30分で宝物に変わっていく。

きっと百発百中でその人の深い深い神シーズ(真我)に届いているからだ。

それは面談だけに限らない。スタッフでも誰に対しても常に同じ。

目の前の人が最高の花を咲かせられるように、最高の肥料と最高の水と土までも与え続けてくれているように感じる。

もちろん満月笑顔の太陽も!

それでも学長は、その「種」がどんな花を咲かせるのか、まったく期待も想像もしないのだ。

たとえその人が全く花を咲かせなくても責めることもなければ、がっかりすることもない。

ただ与えるだけで、どうなるか、あとは全て本人任せなのだ。

だから、いつもいつも学長は満月笑顔なんだろう。

ところで、「心の学校IGA」のホームページがリニューアルされた。

しかし、まだまだ完成ではない。

日々、学長の言葉に合わせてリニューアルを重ねている。

こちらも楽しみでならない!

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