世界一発想法

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学長(佐藤康行)の発想はやはり普通じゃない!

30年ほど前に世界初の「立ち食いステーキ」を学長が発案した時、あまりにもどこにもない発想だったため、業者もスタッフも誰も学長に付いて行けなかったという。

それで学長は現場で細部まで一つ一つ確認をしながら指示を出したらしい。

その結果、読売新聞の一面に載り、日本中いや海外からも取材を受け一大旋風を巻き起こしたのだ。

学長が全く新いい発想を話される時、一瞬、頭の中にクエッションマークが浮かぶ。

本当に過去どこにもないものばかりだからだ。

その自由自在の発想と無限に湧き出る言葉には毎日毎日驚かされる。

一番高い視点からは、分野に関係なく最高のどこにもない発想が浮かんでくるようだ。

今、IGAのホームページが新しくなり随分見やすくなったのだが、ITの担当スタッフが日々学長からの指示を受けている。

学長は、まるで30年ほど前の「立ち食いステーキ」の時のようだと言う。

学長の一言でビックリするほど様変わりする。

次から次から言葉が溢れ、どんなに言葉を拾ってもこぼれ落ちそうになるのだ。

無限に飛び出すアイデアと言葉。

毎日毎日IGAのホームページ、リニューアルされていく。

完成する頃には30年前の「立ち食いステーキ」の大行列のように、とんでもないことになっている気がする。

さて、明後日7月7日はYSコンサルタント主催の2時間の「世界一発想法」セミナーだ。

もう今から学長はスイッチが入り、始まっているように思えて仕方がない!

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