啐啄同時

昨日のセミナーはやはり凄かった。スタッフも口を揃えて言っていた。

 

講演会でもそうだが、最近の受講生の方々からの感謝の報告も桁外れに凄い。

 

ステージ4の癌が治ったり、ありえないくらいのビジネスの成功、それも単なく病気の完治や仕事の成功だけではなくその奥には感動のストーリーがある。

 

人生の全方位が大好転しているのだ。本当に信じれないことばかり。

 

セミナーなどで学長(佐藤康行)にとって何より一番楽なのは、全く私たちに合わせることなくタテの真理だけをすることだとよく言われる。

 

学長にとっての普通と私たちにとっての普通があまりにも違いすぎる。

 

学長はすべての答えが見えているんだろうけど、見えているというよりも、そのままの全てが啐啄同時というか、何気ない言葉や行動、冗談でさえも何かシンクロする。

 

たまたま名前を出した人が目の前に現れるなどのことは日常だし、先日はある人から赤ちゃんの命名を頼まれていて、一応男の子と女の子の両方の名前を考えられていたのに、なぜか女の子の名前を忘れてしまったと言われていたら、生まれたのが男の子だったのだ。

 

必要がないから無意識に忘れられたんだろう。

 

今日も事務所でたまたまの話題で「日産」という名前を出されたら、その後のニュースで日産のことがやっていて本当に驚いた。

 

毎日のようにそのようなことが起こっても、それでもやはりビックリする。

 

最近はいろんなスピードがさらにさらにアップしているのが本当によく分かる。一体どうなっていくんだろう!どんな世界が見れるんだろう!