特別基礎編「神成瞑想」

今日はIGA主催の学長(佐藤康行)の特別基礎編。

 

テーマは「神成瞑想」。八重洲の研修室は最後列まで超満員!

 

参加者のほとんどが初めての方だった。

 

基礎編なのにセミナーのように実際に神成瞑想や真我瞑想、真我光瞑想まで体験でき基礎編とは思えない内容だった。

 

真我瞑想、神成瞑想の効果もじつに半端ではない。

 

つい昨日も真我瞑想を朝にやった日とやらない日では仕事の能率がまったく違うという体験談が寄せられていた。

 

瞑想だけでも数々の体験談が届く。以前も「神成瞑想」の信じられないような凄い体験を聞いたことがある。

 

愛人問題で修羅場を体験された方の話。たまたま胸ポケットに折り畳んで入っていた神成瞑想図のコピーを広げて半狂乱になった愛人に突き付けたところ、その彼女が悲鳴をあげて動けなくなったという、まるでオカルト映画の十字架のような話を聞いたことがある。

 

あの図の持つパワーにびっくりした。キーホルダーにでもなればお守りのようになるのではと思った。

 

「真我の実践」を唱えること同様、こんな凄い瞑想をやらない手はない。

 

よく学長がいろんな方にアドバイスされるのは、神成瞑想図の前で毎朝、真我の言霊を読んだり内観光受をすることだ。私も毎朝続けている。

 

今日の2時間は本当に言葉に表現できないほど凄いものだった。

 

特に最後の質疑応答の時の話は魂が震えた。

 

私の隣に座っていた初めて参加された男性もその最後の学長の話に号泣されていた。

 

魂動の「神成瞑想」基礎編だった。