出版ラッシュ

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産経出版から「現在に目覚めれば過去も未来の変えられる」の書籍が発売開始になった。

 

シリーズ第3弾だ。

 

来週には書店でも「魔法の高次元手帳」も並ぶ。ものすごいスピードで学長の書籍が次々と出版されていく。

 

私が個人的に早く出版して欲しいのはやはり学長の自叙伝だ。

 

学長自身の自叙伝の講話は何度も聞いていると思う。しかし、毎回違って聞こえるのと、心に響く場所が違うのにいつもびっくりする。

 

今回も関西で過去の学長の体験談を聞いた。

 

個人的に好きなのは学長が幼い頃の「トートトー」の鶏の話だ。

 

ご両親がもらってきた薄汚れた鶏が学長が毎日愛情を注ぐと羽も真っ白になり、犬のように学長になついたという話だ。

 

幼い頃の数々のエピソード、定時制高校の頃、営業時代、ドミンゴのころ、立ち食いステーキの頃、どの時代の話を何度聞いてもものすごく魂に響くのは何でだろうと不思議に思う。

 

営業時代のトヨタの吉田さんの話は何回聞いたことだろう。

 

しかし、いつ聞いても新鮮で、毎回違ったところが響く。

 

去年の11月に2時間の「覚醒」というYSコンサルタント主催のセミナーの時は、トヨタの吉田さんの話で真我が開いた記憶がある。

 

本当に学長の話は普通の話ではないと思う。

 

学長は話す内容というよりもすべてエネルギーだという。

 

そうだとしたら、学長が自叙伝を話す時のエネルギーは強烈に感じる。

 

学長のエキスのエキスなのか、学長の人生そのものに全てがあるように私は思う。

 

学長の自叙伝、1日もはやく出版して欲しい。


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