すべてが完璧、大満月

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学長(佐藤康行)はよく真我をゴルフに例えて、「どこへ打ってもホールインワン」という表現をされるが、学長の周りは本当に驚くほど全てがホールインワンだ。

 

今日もあるご夫婦が来られていた。

 

素晴らしい体験談で有名な方だが、現実ではいくつか課題を抱えておられた。

 

しかし、学長との会話でこれまで人生で何気にされていたこと、お仕事から何から何まで、一見マイナス的に見えることも、全てが大満月だということがハッキリと浮かび上がった。

 

真我で捉えると本当にホールインワンだ。

 

そもそも今日学長に会いに来られたのも、あるマイナス的な出来事がきっかけだったが、それが、今日、学長との面談でとんでもなく素晴らしい展開になっていった。

 

 

学長は常にどの視点で捉えるかによって全く景色が違うということを言われるが、今日の方々の話も一部分で捉えたらマイナス的な事も、完璧な神の視点で捉えると本当にすべての点と点が繋がり完璧な大満月になった。

 

プライベートなことなので詳しくは書けないけど、本当に凄かった。

 

 

そして、今日、ある地方に在住のとても熱心な受講生の方から不思議な体験が寄せられた。

 

夜寝ていると急に手足が引っ張り上げられるような感覚になり、その後光に包まれるような体験をされたとのことだった。

 

そのことを学長に伝えると凄い解説が返ってきた。

 

『それはまさしく泥沼に降ろされた一本のロープの図のことです。そのロープを握ると天国(光の世界)に上がっていける。

 

そのロープを引っ張っているのが佐藤康行。

 

ロープを握るということは、佐藤康行に焦点を当てること。

 

焦点を当てるとは「佐藤康行のおかげさま」の精神や真我を実践すること。

 

ロープを握らなければまた泥沼に落ちていく。

 

まさしく佐藤康行に焦点を当てて、そのことがわかったので光の世界を見たということです。それがその象徴です。』

 

なんて驚きの解説だろう。

 

学長の解説をその方に伝えた。

 

すると、伝えたタイミングも内容もすべてが完璧で頭が真っ白になったと言われていた。

 

大変感動されていた。

 

まさしく啐啄同時だ。

 

真我の意識の世界は本当に凄い!!

 

 

 

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