ゴッドデジタル

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学長の人生はいつの時代のどこを取っても何処にもない誰も真似できないものばかり。

 

皿洗い時代の辛い仕事をゲーム感覚に変えてしまった発想から、セールス時代の数限りないエピソード。

 

レストラン経営時代の数々の有名な話からほとんど知られていない逸話まで、自伝だけでも100巻全集ができる!

 

ある世界を一度清算しながらガラッと違う世界へ行く。ガラッと違う世界へ行く。全く違う世界へ行く。タテへタテへとジャンプするかのようにタテに極めていく、正に神ワープの人生。

 

学長はそのことをゴッドデジタルとも呼ばれている。

 

アナログでヨコの世界を極めるのではなく、タテにデジタル的にワープしていく。

 

学長の編み出されたワークの数々は学長そのもので、ワークによって誰でも学長の発想と同じような事ができるようにできているという。

 

今大反響を呼んでいる「太陽のカウンセリング」で使われている「太陽ワープ」のワークシートは正に学長の人生をワーク化したものなのだろう。

 

最初の考えがバサッと消えて全く新しい視点になったかと思うと、更に新しい視点になり、そしてそれが更に素晴らしくなり、更に更にずっと無限に素晴らしい世界があることに驚かされる。

 

学長はサンタでもなくドロボーでもない全く違うエネルギーについて話された。

 

サンタもドロボーも意識の世界であって、学長(佐藤康行)のエネルギーというのはそれとは別世界に存在するもの。

 

学長のエネルギーでドロボーがサンタになる。

 

「太陽ワープ」のワークでは、今のそのままの次元で突き進まないように、学長のエネルギーで素早く次元を上げることができるのだ。

 

短時間にドロボーからサンタに変わる。

 

そして行動まで完全に変えるワークで本当に現実が変わる。

 

行動を変えるワークも、まさに学長が営業時代にされてきたことそのもの。

 

「太陽のカウンセリング」がここまで凝縮されて凄いのは、学長の人生そのものだからなのだろう!

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