佐藤康行真我ビルのコンセプト

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真我ビル1階のカフェの段取りが着々と進む中、バリスタの店長をはじめスタッフと学長との打ち合わせがあった。

 

その中での学長のお話を一部ご紹介します。

 

学長:このビルのコンセプトは人生の生まれ変わり。光の灯台としてのテーマパークです。

 

磨きをかけてビル全体が、心の不安や心配、トラウマを全部解消できる内容のある質の高いビルにしようと思っている。

 

究極の真我を元にして、世の問題を全部解決できるという前提から、クリニックの医療、営業、家庭内の幸せ、全てを証明することをやっているのです。それが私の人生です。

 

ビフォーアフターを1000、2000と集めて、世界中の心の問題を解決しようということです。

 

真我という目に見えないものを目にみえるようにしている。

 

普通、ビジネスなどは思考が現実化するということでやるわけです。

 

私の場合は、くいしんぼで70店舗作って、それは卒業し、今はそういうレベルではない。真我からやるとその思考がどんどん変化していくのです。

 

そうした時に、引き寄せがブワーッと変わるわけ。

 

私を見ているとわかるように、チラッと浮かべたら、必要な人やものが来ているとかとなっているでしょ。

 

それを皆んなに見せたくて、こういう世界があるんだよと。驚く世界があるということを見せているのです。

 

普通だとついてこれないのです。さっきまでと全く違う世界。

 

それを見えない世界を見せられているのです。今の医療や教育や宗教ではできないことを事実をもって見せているのです。

 

あまりにも進んでいるから誰も理解できないのです。でも理解できないのが良いのです。理解されるということはそのレベルだということですから。

 

その突き抜けているのを本当に証明している。

 

見えないものを見えるようにしている。

 

人は自分の考えが壊れた時に次元が上がってスケールが大きくなる。器が大きくなる。

 

入れ物が違うから、入れ物が邪魔をするのです。

 

私に近づくと器が大きくなる。今までの自分の思考が壊れるから。

 

入れ物が壊れるといい。そうすると入れ物が変わる。学ぶのではないのです。私の話は入れ物を壊す、壊れるのです。

 

学ぶというのは、器に入れること。壊れると器が大きくなる。

 

スタッフ:真我ビルの最終形体はなんですか?

 

学長:最終形体はない。誰もわからない。最初から全人類。相手は全人類。

 

真我というのは内なる神の心だから、一人も全人類も同じ。

 

だから、最終というより、最初です。スタート。最終というのは今までのビジネス的感覚。

 

最終的に上場させるとか、それではない。最初から全人類だから。地球が私の住処で、地球が我が社という発想。

 

わかりやすくいうと、例えば、総理大臣が、総理大臣になっていながら、自分の会社を伸ばすことを考えているとおかしいでしょ。

 

総理大臣になって自分の会社のことを考えていて、大きくなってきたとか。

 

器を大きくしなければいけない。頭の考えの入れ物は、その入れ物以外のものは溢れてしまう。

(つづく)


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