佐藤康行の「神」セミナー

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「神」という一言をテーマにしたセミナーの2回目が今日開催された。

 

2回完結の佐藤康行の「神」セミナー。第1回目は9月に行われ、その間の71日も全てがセミナという初のセミナー。

 

神に焦点を当てると、生老病死愛別離苦のすべては好転反応という深い講話で始まった。

 

ここまで濃いセミナーは、やはり初めてだ。

 

まだ、頭が少しフラフラする。

 

「神」という一言で、それ以外のすべてのすべてが方便なのだと思った。

 

その言葉にならない凄さを表すような不思議な出来事が朝からいくつも起こっていた。

 

今朝、真我ビルの建物に、「佐藤康行 真我ビル」という文字が取り付けられ、

 

スタッフが記念にビルの写真を撮ると、なんと、不思議な緑色の光がビルの一階部分からウワーっとビル全体に向かって広がっているのが写っていたのだ!!

 

また、セミナーがスタートして、学長の講話が始まると、入り口に設置されていた検温機が、

 

誰も人がいないのに何度も何度もピカピカと光り続けていて、まるで次々と人が入ってきているかのようだった!

 

参加されていたある受講生の方は、朝からずっと数多くのご先祖様の「ありがとう」という声が聞こえていたと話されていたが、

 

検温機の光もあの世の大霊団からのお礼かもしれないと思った。

 

学長セミナーの時はかなりの確率で、時計が不思議な動きをしたり、機械が故障するということが起きるのだが、

 

今日は、YSこころのクリニックのリワークのセミナーで使っているモニターのテレビが何台も同時に止まったらしい!

 

つい先日、何十年も宗教を追求してこられた方が、2時間の学長のグループカウンセリングを受けて、何十年やってもたどり着けない世界を僅かな時間で体感できたと感動と感謝を学長に伝えられていたが、

 

今日、まさに何度生まれ変わっても辿り着けないような「神」という究極を参加者全員に体感させる学長は一体どういう方なのだろうと、学長の凄さに改めて気が遠くなりそうだった。

 

先祖代々、前世の全ての因縁が宝ものに変わった1日。

 

全てが宝に見えるメガネを得るために、どれだけ時間とお金とエネルギーを費やしても、これ以上価値のあるものはない。

 

真我ビルが完成し、ここからがいよいよ学長の本番なのだと確信した。


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