学長にしか神(み)えない世界

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今、日本の引きこもり人口は100万人を超えるといわれている。国をあげての対策に、学長も全面的に協力されている。

 

今日は、学長の「神対応プログラム」に取り組まれている引きこもりのお子さんを持つ親御さんを対象とした学長のzoomのグループカウンセリングが行われた。

 

これは全く初めての取り組みだが、衝撃的な神視点のカウンセリングは、魂が震える感動を超えた魂動だった。

 

2時間のフォローセミナーはほとんどが質疑応答。

 

その質疑応答は学長の真骨頂だが、実際に子供の引きこもりという深刻な悩みを抱えた方々の質問に、学長の凄さがこれまでになく神がかりだった。

 

学長にはこの世のすべての答えが神(み)えている。

 

どんな質問にも学長はスパスパと明快な答えを伝えられ、どの答えも「なるほどー」と感動。

 

参加されていた方々も画面の向こうで、心の曇りがすべて吹き飛ばされた表情をされていた。

 

中には何人もの方が、神対応プログラムですでにお子さんが社会に復帰されたお礼を告げられていた。

 

この内容がテレビで全国に放映されたら、それだけで世の中が一変すると思った。

 

本当に凄いとしか言葉が出ない。

 

 

さて、話は変わって、昨日は近く出版予定の学長の自叙伝の質問会が行われた。

 

これまで350冊以上の書籍がある中で、不思議なことに初めての自叙伝なのだ。

 

昨日の自叙伝の質問会の話を聞いていて、学長の人生に人類のすべての答えがあるということを改めて確信した。

 

今このタイミングで自叙伝が出版されるというのも、人類が今、最も答えを求めている時だからなのだと思った。

 

学長の過去の人生のストーリーを聞いているだけで、自分の中のやる気が引き出され、心の中の問題が消えていく。

 

人類のすべての答えが学長にある。

 

どこまでも凄い、どこにもない世界だ!

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