「佐藤康行の永遠の生命を悟るセミナー」

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今日は真我の実践会特典セミナー「佐藤康行の永遠の生命を悟るセミナー」が真我ビルで開催された。

 

会場は3階のフロアーが奥までびっしりの満席。そしてズームでの参加と大勢の方が参加され、

 

古今東西でどこでも聞けない内容の講話とワークでタイトル通りのセミナーとなった!

 

(講話の一部より)

学長:人は神、人は満月でしょ。満月で捉える。神で捉える。そういう人間関係にしましょうと言っても、具体的にどうしていいかわからないじゃないですか。

 

満月です。神として見なさいと言っても分からないじゃないですか。

 

自分の目にはどうしても神に見えない。だから神に協力するというのは、神と思いなさい、満月と見なさいというのも不親切。

 

だから、もうちょっと降りてきて、相手の美点を見るのだと。これなら誰でもできる。

 

美しい点を見る。人それぞれ同じ人はいないから。それぞれ美しい点はあるのだと。

この生命の美です。

 

人間が描いた絵の美ではなく。この神様が描いた生命の美です。

 

生命の美だから、皆んな美点があるわけです。

 

それを発見する能力。それを発見する目は自分の目なのです。ということは自分の目がそういうことがわかる目になることです。

 

なんでも鑑定団だったら、見る人がいるわけです。鑑定する人がいる。やっぱり見る目があるから。

 

この生命の見る目があったらもっといいわけです。

 

生命は一番価値があるわけです。その美がわかったら。だからわかりやすいでしょ。

美点発見は一人でできる。ゴミも美点発見できる。今、企業でも学校でも取り入れ始めている。

 

褒めるというのはどうしても上下関係を感じる。あんた良くやったなとか。新入社員は社長によくやってるとか言わないでしょ。

 

限界があるわけです。美点なら言える。社長はこんな素晴らしいところがあるとか、一人でできる。

 

これでいじめがなくなったとか、いっぱい出ています。

パワハラ研修をやったこともありますが、美点発見を中心にしてやったら、上下関係のパワハラがひどくて大変だという会社だったけど、

美点発見を2日間やったら、最後は社長がパワハラという言葉そのものが消えちゃったって言ってました。

 

あるいじめに遭っていた女の子が、広島から来て、私と会った帰りに新幹線の中で、先生や友達、親とか皆なの美点発見して帰りなさいって言ったら、帰ったその次の日「いじめが消えました」っていうんです。

 

皆んないい人になりましたって。いい人だからいじめる人はいない。まさにこの神をわかりやすくしたのが美点です。

 

生命の美点。

 

美点がないという、あの人にはないというのがないのです。生命の美点だから。

 

心臓が動いているのも美点です。毎日いろんなものを食べて自分になっいるのも美点。

 

大霊団瞑想も一人歩きしてますが、私がたまたたま夢で見たのをやってみら反響があって、あっちこっちでいろんな声が聞こえて、大霊団瞑想をやってほしいって、大霊団瞑想になりました。

 

もう死んでいないんですよ。その人達を全部協力してもらって、これもあの世に行った大霊団の人たちの美点を見て、生命の美点を見て、死んでないんだと、生きているんだと。

 

あの世からいつも守ってくれている。そういうことで、そういうものが一人歩きするみたいです。

 

それに、こういう美点発見や大霊団瞑想と、こういういいものがあるますよって、私が加えると、その良いものに更に私が協力している。

 

ただ良いだけだとなんで良いのかということを伝えると威力が増してくるわけです。


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