真我の奇跡の報告

今日、ある方が「黄金の谷」の実体験をご報告に事務所を訪ねて来られた!

 

奇跡の体験は毎日ように事務所に届いているが、今日のご報告は聞いているだけで鳥肌がたった!!

 

地方に住むある熱心な受講生の方で物凄い体験をされていた!!

 

何年も前から真我を真剣に追求しながらも、成果を出す人とそうでない人について疑問を持っていたらしい。

 

その方が今回、奇跡のような体験をされ、その「黄金の谷」のヒントを話してくださった。

 

十数年間、日本一の保険会社の営業をされていたのだが、上司のパワハラが原因で職場の半分の人たちが鬱病になり、それを見ていられずに会社を告発し、その後退職し小さな生命保険会社に転職されたそうだ。

 

その会社での代理店契約部門での新人賞を目指して頑張っていたところ、何故か不思議なことに、その成果を認めていたのが元の会社だったらしい!!

 

元の会社からあり得ないスカウトをされたそうだ。

 

しかし、その会社には内部告発という過去の経歴があるため到底再雇用される可能性はゼロだと思っていたところ、なんと、再雇用どころか物凄い地位での採用が決まったのだ!!

 

過去が変わったとしか言いよがない!

 

 

しかも、あり得ないことに、当時の内部告発のデータが全て消えていたらしい!!

 

今日、丸の内の本社ビルで最終面談を終え内定が確定したとのご報告があった!

 

その方に「黄金の谷の法則」のヒントを聞いてみた。

 

ものすごく目からウロコが落ちるヒントが頂けた。その方によると、いかに器を大きくするかが一番大事とのことだった。

 

器を大きくするとは、いかに小さな変化も大きく認め、その変化を発見しながら学長に感謝を伝えるかというシンプルなことだった。

 

これもあれ真我のおかげ、学長のおかげだと言い続け、感謝の心を忘れないことよって器がどんどん大きくなったと話されていた。

 

その方の素晴らしいところは、絶対に手柄を自分のものにせず、協力してくれた方々や絶対的に学長のおかげだと言われているという共通点が見えてくる。